子ども向け女の子ブランドとルームウェア

子ども向け女の子ブランドとルームウェア

子ども向け女の子ブランドとルームウェア

子ども向けファッションブランドがどんどん増えているのを知っていますか?
特に女の子ブランドが続々出来ていますね。
女の子ブランドと言っても可愛い服ばかりでなく、ダンスウェアがコーディネートされているブランドもあって、ちょっと驚きです。

 

男の子ブランドはまだ少ないらしく、男女ユニセックスブランドになっていますね。
帽子、靴、雑貨、雨具のブランドもあるんですよ。
子ども向けブランドでルームウェアのカテゴリーというのは特になくて、お出かけ用でない遊び着かなと思うので、探してみるとレギンス・スパッツがありますね。

 

子ども向けにもレギンスが流行していて、毎年レギンス型タイツが大人気なんですって。
男の子でも女の子でも履けるところが違いますけど。
ストレッチ素材のレギンスは動きやすくて、ルームウェアや遊び着にピッタリだと思います。

 

スパッツのデザインで人気があるのは、裾がクシュクシュになっているタイプで、他にも裾にさりげないレースが付いていたりするので、ルームウェアでなくてもお出かけにも良さそうですね。
レッグウォーマーもカラフルなカラーが多く、シャーリングが入って、かかとに穴があるタイプはトレンカ風にも出来るんですよ。

デザイン選びの迷走

お出かけ着、特に勝負服の類は、かなり念を入れて買うのにも、関わらず、ルームウェアは、素材と洗濯の楽さになりがちです。
しかし、冷静に考えて見れば、とてもインドアの私は、ルームウェアを着ている時間が、パジャマと同格に長いのでした。
1番気分が、上がらなければいけないはず、と言うことに、最近気が付き、デザインにもこだわろうと思いつつ、1つ問題があるのです。

 

それはルームウェアのテイストです。結構、ルームと言いつつ、近所あたりまでは、ルームウェアで出かける可能性があり、と言うことは、ちょっと外出系の雰囲気、決してパジャマの続きではありません、という、感じにしないと、まずいのではないか、と思い、ちょっと、こじゃれたものを買った後で、つい、楽なお気に入りテイストな物を、チョイス・・結局、トータルで、コーディネートがとんでもないことになるのです。

 

ポリシーに一貫性がないのと、ルームウェアは、単品のかわいいものを、つい、買いがち、既にいい歳だけど、ピンクのキャラクターが着られるのは、家だから、と、一目ぼれで買ってしまうのが、トータルデザイン性を欠く最大の理由。

 

で、あるならば、お出かけにはつらい感じだけど、好きなデザインを優先すれば、それはそれで、ある程度まとまるはず。
しかし、そこが定まらないまま、冬は重ね着をするため、更なる大惨事になるのでした。


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